外部サービス連携後、連携テストを使用することで、外部サービスにテストイベントを送信できます。これにより、連携設定が正しく機能しているかを事前に確認できます。
Salesforceの場合
- チームの管理者アカウントでログインしてください。
- SendWOWの「設定」>「チーム・会社情報」タブを開きます。
- 外部連携サービスからSalesforceの「設定」ボタンをクリック。
- 画面上にある「連携テスト」ボタンをクリックします。
- テストしたい「取引先責任者」または「リード」のURLを押して送信してください。
- 送信が成功すると、「活動」にテストイベントが記録されます。
HubSpotの場合
- チームの管理者アカウントでログインしてください。
- SendWOWの「設定」>「チーム・会社情報」タブを開きます。
- 外部連携サービスからHubSpotの「設定」ボタンをクリック。
- 画面上にある「連携テスト」ボタンをクリックします。
- テストしたい「コンタクト」のURLを押して送信してください。
- 送信が成功すると、「活動」にテストイベントが記録されます。
Slackの場合
- チームの管理者アカウントでログインしてください。
- SendWOWの「設定」>「チーム・会社情報」タブを開きます。
- 外部連携サービスからSlackの「設定」ボタンをクリック。
- 画面上にある「連携テスト」ボタンをクリックします。
- 設定されたチャンネルに通知が飛びます。
Chatworkの場合
- チームの管理者アカウントでログインしてください。
- SendWOWの「設定」>「チーム・会社情報」タブを開きます。
- 外部連携サービスからChatworkの「設定」ボタンをクリック。
- 画面上にある「連携テスト」ボタンをクリックします。
- 設定されたチャンネルに通知が飛びます。
Microsoft Teamsの場合
- チームの管理者アカウントでログインしてください。
- SendWOWの「設定」>「チーム・会社情報」タブを開きます。
- 外部連携サービスからMicrosoft Teamsの「設定」ボタンをクリック。
- 画面上にある「連携テスト」ボタンをクリックします。